February 06, 2026

 

新年恒例の「餅つき大会」を開催しました。

新年恒例の「餅つき大会」を開催しました。

1月3日(土)、SORA アカデミーでは新年恒例の「餅つき大会」を開催しました。今年で三回目となるこのイベント。回を重ねるごとに大人も子どもも経験値が上がり、餅米を蒸す加減や杵の使い方もどんどん上達してきました。みんなで力を合わせてついたお餅は、やっぱり格別です。

1月3日(土)、SORA アカデミーでは新年恒例の「餅つき大会」を開催しました。今年で三回目となるこのイベント。回を重ねるごとに大人も子どもも経験値が上がり、餅米を蒸す加減や杵の使い方もどんどん上達してきました。みんなで力を合わせてついたお餅は、やっぱり格別です。

今年は定番のあんこ・きなこ・海苔醤油に加えて、お雑煮にもチャレンジ。日本出身の保護者の方からは「お雑煮の具材、実家と違くて驚きました!」という声もあり、日本とインドネシアの文化の違いだけでなく、日本国内での地域文化の違いにも触れるきっかけとなりました。お餅を頬張りながらの談笑は、どこか懐かしく、あたたかく、笑顔の絶えない時間でした。

今年は定番のあんこ・きなこ・海苔醤油に加えて、お雑煮にもチャレンジ。日本出身の保護者の方からは「お雑煮の具材、実家と違くて驚きました!」という声もあり、日本とインドネシアの文化の違いだけでなく、日本国内での地域文化の違いにも触れるきっかけとなりました。お餅を頬張りながらの談笑は、どこか懐かしく、あたたかく、笑顔の絶えない時間でした。

そしてもう一つの新しい試みが書き初めです。幼稚園児から中学生まで、それぞれが筆を手に「もち」「ふゆ」「正月」「雪だるま」といった題字に挑戦。始まる前まではおしゃべりしていた子どもたちも、筆を置くとすっと静かになり、新年への思いを文字に込めていました。その真剣な表情がとても印象的でした。

そしてもう一つの新しい試みが書き初めです。幼稚園児から中学生まで、それぞれが筆を手に「もち」「ふゆ」「正月」「雪だるま」といった題字に挑戦。始まる前まではおしゃべりしていた子どもたちも、筆を置くとすっと静かになり、新年への思いを文字に込めていました。その真剣な表情がとても印象的でした。

餅つきに書き初め。どちらも楽しく、そして真剣に取り組む子どもたちの姿を見て「2026年はどんな一年になるのかな?」とワクワクする気持ちになりました。本年もSORA アカデミーをどうぞよろしくお願いいたします!

餅つきに書き初め。どちらも楽しく、そして真剣に取り組む子どもたちの姿を見て「2026年はどんな一年になるのかな?」とワクワクする気持ちになりました。本年もSORA アカデミーをどうぞよろしくお願いいたします!

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